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雪の葉
プレイしたTRPG、ゲームについて、詳細を徒然に書いていきます。 更新頻度はプレイ頻度次第。
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「流星を追って」第四回
 流星を追って、第4回。

 流星となって流散した宝玉のありかは、どうやらオークションが行われる会場「ダムドラック」を示しているということが分かった前回。
 参加者または警備員として、パーティはオークションの行われる3日間を会場で過ごすことになる。

 オークションで警備に辺り、不審者を捕まえたり。
 オークションに参加し、男の浪漫部門で褌だらけの男祭りだったり。
 
 そして件の宝玉っぽい一品が出品されるという二日目。
 オークションには怪盗猫目団(!)からの予告状が届いていた。故にパーティもそこそこ警戒しつつの、オークション参加。
 出品された腕輪(ガムテープで宝玉をくっつけたものw)は、やはり目的の宝玉だった。
 トル☆キャットや他の競売人と値段を競い合いながら、なんとか落札。

 しかし!

 なんとオークショニアーのおねぇさんに、怪盗猫目団が一人、ノレバンが変装していたのだ!
 ジュゲン、魚衛門と共に逃走を図ろうとするノレバン。
 煙幕をはられ、視界のきかない中、仲間同士抱き合ったり、警備団長に技をかけたりとかしながら、なんとかノレバンとジュゲンを捕まえるのだった。

 そして、無事騒ぎを解決した一行は、腕輪の出品者の少女と保護者の貴族から、ただで腕輪を譲り受ける。
 宝玉は、持ち出してきた盾にすっぽりと収まり、これでようやく一つ目の宝玉を無事確保することができたのだった――。

 一行は、残り4つとなった宝玉の行方を追って、更に旅を続ける。

 ちなみに、オークション最終日には「天使部門」。
 天使のおねーさん(フェンランさんw)が出品者としてハッスルハッスル!で大変なことになったりとか。

 とある夜にジュゲンにつまらないものだと服を斬られてしまったりとか。

 でもとりあえず、今回も無事に(?)セッションは終わり、また次回へ続くのでした。
 何処へいくのか、これから皆で意思決定の方針です。
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